60356: Acronis True Image 2018: Acronis Active Protectionの設定

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Acronis Active Protectionサービスが有効になっている場合、コンピュータ上で実行されているプロセスはリアルタイムモードで監視されます。ファイルを暗号化しようとしているサードパーティプロセスを検出すると、その旨をユーザーに通知し、ファイルの変更を許可するかそのプロセスをブロックするかを尋ねます。

Acronis Active Protectionには、以下の設定があります:

  • [プロセスをブロックした後に自動的にファイルを復元する] — プロセスをブロックしても、ファイルがすでに変更されている可能性があります。このチェックボックスをオンにすると、 Acronis True Image 2018はプロセスをブロックした後にファイルの一時コピーまたはバックアップから対象のファイルを復元します。
  • [すべてのAcronis True Imageファイルをランサムウェアから保護する] — Acronis True Image 2018はそれ自体のプロセスとバックアップおよびアーカイブをランサムウェアや不注意な削除から保護します。
  • [潜在的な脅威を免疫に移動することを依頼(試験的)] — 疑わしいプロセスが専用フォルダに移動されます。

これらの設定を有効または無効にするために、この手順に従ってください:

  1. [Active Protection] に移動します:
  2. [Active Protectionの設定] をクリックします:
  3. 必要なチェックボックスにチェックを入れたり外したりします:
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